よく見て渡る
- 6月19日
- 読了時間: 1分



交通安全教室の3回目。実際に市街地を歩いての体験学習です。


信号機があるところ、横断歩道だけのところ、車は通るけど何もないところ…



手を挙げて、左右や後もよ~く見て、車が来ないのを確かめてから道路を渡ることを学びました。



久慈警察署や交通指導員の方々のご協力で安全が確保された状態ではありましたが、やはり車両の往来が多いので緊張感が伴います(^_^;)


「自動車の事故は本当に怖いです。今日やったことを忘れずに歩いてください。」と、帰園後にお巡りさんからお話しをいただきました。

これからもクルマ社会の中で過ごしていく子ども達です。大人が守ってあげなければなりませんね。























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